オーストラリア ブリスベン・ゴールドコーストで、ホームステイの斡旋をしています。
EarthBeat.のホームステイ&留学プログラムは、
オーストラリア在住の日本人スタッフが、提案しているプログラムです。
ぜひ、一度、EarhtBeat.のホームページをご覧ください。
様々なプランを用意しています↓
http://www014.upp.so-net.ne.jp/gytak/index.html
2050年08月03日
2007年11月08日
現在オーペア中 オーペア体験談
現在オーペア中の和気初美さんより、オーペア体験談を頂きました。

オーペアを始めて1ヶ月になります。
私のオーペア先には、4歳の女の子と9歳の男の子がおり、自分の役割は子どもたちと遊んだり、寝る前に絵本を読んだり、洗濯や食事の準備の手伝いをすることです。
ネイティブの家庭で生活を共にすることにより、子どもがどんなことに興味があるのか、どんな絵本を読んでいるのか、どんな食べ物が好きなのかなどを知ることができ、日本に帰ってから子どもに英語を教えたいと思っているので、とても参考になります。
英語があまり得意ではないので、子どもたちが話すことを理解できないことも多々ありますが、子どもたちが日常よく使っている言葉を聞き取り、吸収していくようにしています。英会話教室や語学学校で習うことよりも日常生活でよく使うフレーズを覚えることができるので、英語を学ぶのにもよい環境だと思います。
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運よく、ハロウィンをオーペア先で過ごすことができ、子どもたちがコスチュームに着替え、近所の家々をまわり、お菓子をもらう様子を見ることができました。近所の子どもたちとも遊び、楽しい時間を過ごしました。
日本のことについて、少しでも家族に知ってもらえたらと思い、焼きそばや天ぷらなどを作ったり、数や挨拶を日本語で教えたりしました。ちょっとしたことでも興味を示してくれ、積極的に日本語を覚えようとしたり、食事も喜んで食べてくれました。

今まであまり子どもに接する機会がなかったので、オーペアを始める前は自分に子どもの世話ができるのか、家族とうまくやっていけるのか不安に思っていましたが、受身にならず、自分から積極的に行動することで、家族も受け入れてくれ、今までにない貴重な経験ができ、今では挑戦してみて良かったと思っています。

オーペアを始めて1ヶ月になります。
私のオーペア先には、4歳の女の子と9歳の男の子がおり、自分の役割は子どもたちと遊んだり、寝る前に絵本を読んだり、洗濯や食事の準備の手伝いをすることです。
ネイティブの家庭で生活を共にすることにより、子どもがどんなことに興味があるのか、どんな絵本を読んでいるのか、どんな食べ物が好きなのかなどを知ることができ、日本に帰ってから子どもに英語を教えたいと思っているので、とても参考になります。
英語があまり得意ではないので、子どもたちが話すことを理解できないことも多々ありますが、子どもたちが日常よく使っている言葉を聞き取り、吸収していくようにしています。英会話教室や語学学校で習うことよりも日常生活でよく使うフレーズを覚えることができるので、英語を学ぶのにもよい環境だと思います。
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運よく、ハロウィンをオーペア先で過ごすことができ、子どもたちがコスチュームに着替え、近所の家々をまわり、お菓子をもらう様子を見ることができました。近所の子どもたちとも遊び、楽しい時間を過ごしました。
日本のことについて、少しでも家族に知ってもらえたらと思い、焼きそばや天ぷらなどを作ったり、数や挨拶を日本語で教えたりしました。ちょっとしたことでも興味を示してくれ、積極的に日本語を覚えようとしたり、食事も喜んで食べてくれました。

今まであまり子どもに接する機会がなかったので、オーペアを始める前は自分に子どもの世話ができるのか、家族とうまくやっていけるのか不安に思っていましたが、受身にならず、自分から積極的に行動することで、家族も受け入れてくれ、今までにない貴重な経験ができ、今では挑戦してみて良かったと思っています。
2007年11月06日
オーペアしながら障害者学校でボランティア
オーペア&障害者学校でボランティアをされた
楠本綾香さんより、体験談を頂きました

「日本では出来ない経験がしたい」
私のJ-shineという資格取得以外のワーホリ生活の希望でした。
それも、日本で中学校の非常勤講師をしていたので、出来たら現地の子どもと関われたらいいなぁ。そう漠然と思っていたのです。
語学学校・資格取得を終えて私が選んだのは、住み込みのベビーシッター兼家事手伝いのオーペアと学校ボランティアでした。
(楠本綾香さんのオーペア体験談を読まれたい方はこちら→オーペア体験談
障害者学校でボランティア
帰国後にもう一度教員になることを目指している私にとって、学校ボランティアは勉強になることが山のようにありました。私がボランティアさせていただいた学校は、自閉症やコミュニケーション障害などを抱えた障害児の通う学校、Glenleighden School の日本の小学校中・高学年にあたるMiddle School です。Phonics や Making sentences など英語教育のテクニックはもちろんのこと、対・生徒の対応、関わり方、問題解決、話し方、生活指導の仕方など、教員としてのあり方についても勉強になることがたくさんありました。資格取得の学校での実習も含めて約3ヶ月ボランティアとしてお世話になりましたが、生徒たちが名前を覚えてくれて、Hello, Ayaka!と話しかけてくれることが嬉しかったです。
オーペアも学校ボランティアも、子どものことを第一に考え、叱るときは叱り、褒めるときは大げさなくらい褒める。子どもが愛されている、自分のことを見ていてくれると感じること。そしてなによりコミュニケーション。それがもっとも大事なことだと、改めて感じました。
自己との闘いはまだ継続中ですが、この2つの体験のおかげで、私のワーホリ生活は当初の希望通り、「子どもと関わる日本では出来ない体験」を叶えることができました。これらの経験は、日本に帰って必ず活きると信じています。
最後になりましたが、このような機会を与えてくださり、すべてをorganizeしてくださった、EarthBeatのYukukoさんにこの場を借りてお礼を申し上げたいと思います。ありがとうございました。
楠本綾香さんより、体験談を頂きました
「日本では出来ない経験がしたい」
私のJ-shineという資格取得以外のワーホリ生活の希望でした。
それも、日本で中学校の非常勤講師をしていたので、出来たら現地の子どもと関われたらいいなぁ。そう漠然と思っていたのです。
語学学校・資格取得を終えて私が選んだのは、住み込みのベビーシッター兼家事手伝いのオーペアと学校ボランティアでした。
(楠本綾香さんのオーペア体験談を読まれたい方はこちら→オーペア体験談
帰国後にもう一度教員になることを目指している私にとって、学校ボランティアは勉強になることが山のようにありました。私がボランティアさせていただいた学校は、自閉症やコミュニケーション障害などを抱えた障害児の通う学校、Glenleighden School の日本の小学校中・高学年にあたるMiddle School です。Phonics や Making sentences など英語教育のテクニックはもちろんのこと、対・生徒の対応、関わり方、問題解決、話し方、生活指導の仕方など、教員としてのあり方についても勉強になることがたくさんありました。資格取得の学校での実習も含めて約3ヶ月ボランティアとしてお世話になりましたが、生徒たちが名前を覚えてくれて、Hello, Ayaka!と話しかけてくれることが嬉しかったです。
オーペアも学校ボランティアも、子どものことを第一に考え、叱るときは叱り、褒めるときは大げさなくらい褒める。子どもが愛されている、自分のことを見ていてくれると感じること。そしてなによりコミュニケーション。それがもっとも大事なことだと、改めて感じました。
自己との闘いはまだ継続中ですが、この2つの体験のおかげで、私のワーホリ生活は当初の希望通り、「子どもと関わる日本では出来ない体験」を叶えることができました。これらの経験は、日本に帰って必ず活きると信じています。
最後になりましたが、このような機会を与えてくださり、すべてをorganizeしてくださった、EarthBeatのYukukoさんにこの場を借りてお礼を申し上げたいと思います。ありがとうございました。
日本では出来ない経験をしました「オーペア&障害者センターでボランティア」
オーペア&障害者学校でボランティアをされた
楠本綾香さんより、体験談を頂きました
「日本では出来ない経験がしたい」
私のJ-shineという資格取得以外のワーホリ生活の希望でした。
それも、日本で中学校の非常勤講師をしていたので、出来たら現地の子どもと関われたらいいなぁ。そう漠然と思っていたのです。
語学学校・資格取得を終えて私が選んだのは、住み込みのベビーシッター兼家事手伝いのオーペアと学校ボランティアでした。
オーペア
オーペアでは、5歳の男の子ともうすぐ2歳になる女の子のお世話をしています。日本で子どもと関わっていたというものの、それは13〜15歳。こんなに小さな子どものお世話をするというのは初体験です。最初は何もかもが分からないことだらけで、自信喪失の連続でした。泣いた!どうすればいいの?おむつ交換?パパとママのお出かけ、お留守番!寝かしつけ?!
オーペア初日に子ども2人とのお留守番を経験した私は、Mommy~!と泣く子を見て、私の方が泣きたくなったり。私はちゃんとhelpできているのか?と何度不安に思ったことか分かりません。言葉の壁はもちろんのこと、子どもと関わるということで、忍耐力のなさや器の小ささ・融通の利かなさなど、自分の弱い部分が露呈され、思いのほか、自己との闘いが待っていました。
それでも私が頑張ってこれたのは、同じ仕事をしている仲間と話をしたり、なによりもやはりファミリーの存在が一番です。ママが専業主婦だったこともあり、私はあったことを事細かに話し、コミュニケーションを出来るだけたくさんとるように心がけました。子どものことはもちろん、私の日本での生活や夢の話、ママの国の話などなど。ママとは一緒に料理をしたり、旅行の移動の車の中など、とにかく色々話をしました。そしてママも私の拙い英語を辛抱強く聞いてくれ、何からないまで丁寧に教えてくれたり、私をfamilyの一員として扱ってくれました。そして最初はママやパパがいなくて泣いていた子どもが私になついてくれたことが、明日も頑張ろうと思えた一番の原動力です。一番嬉しかったことは、まだ言葉もままならない下の子が私の名前を呼び始めてくれたこと。住み込みだったので、異文化に直に触れられたことで、日本文化の良い部分も足りない部分も感じることが出来ました。
障害者学校でボランティア
帰国後にもう一度教員になることを目指している私にとって、学校ボランティアは勉強になることが山のようにありました。私がボランティアさせていただいた学校は、自閉症やコミュニケーション障害などを抱えた障害児の通う学校、Glenleighden School の日本の小学校中・高学年にあたるMiddle School です。Phonics や Making sentences など英語教育のテクニックはもちろんのこと、対・生徒の対応、関わり方、問題解決、話し方、生活指導の仕方など、教員としてのあり方についても勉強になることがたくさんありました。資格取得の学校での実習も含めて約3ヶ月ボランティアとしてお世話になりましたが、生徒たちが名前を覚えてくれて、Hello, Ayaka!と話しかけてくれることが嬉しかったです。
オーペアも学校ボランティアも、子どものことを第一に考え、叱るときは叱り、褒めるときは大げさなくらい褒める。子どもが愛されている、自分のことを見ていてくれると感じること。そしてなによりコミュニケーション。それがもっとも大事なことだと、改めて感じました。
自己との闘いはまだ継続中ですが、この2つの体験のおかげで、私のワーホリ生活は当初の希望通り、「子どもと関わる日本では出来ない体験」を叶えることができました。これらの経験は、日本に帰って必ず活きると信じています。
最後になりましたが、このような機会を与えてくださり、すべてをorganizeしてくださった、EarthBeatのYukukoさんにこの場を借りてお礼を申し上げたいと思います。ありがとうございました。
楠本綾香さんより、体験談を頂きました
「日本では出来ない経験がしたい」
私のJ-shineという資格取得以外のワーホリ生活の希望でした。
それも、日本で中学校の非常勤講師をしていたので、出来たら現地の子どもと関われたらいいなぁ。そう漠然と思っていたのです。
語学学校・資格取得を終えて私が選んだのは、住み込みのベビーシッター兼家事手伝いのオーペアと学校ボランティアでした。
オーペアでは、5歳の男の子ともうすぐ2歳になる女の子のお世話をしています。日本で子どもと関わっていたというものの、それは13〜15歳。こんなに小さな子どものお世話をするというのは初体験です。最初は何もかもが分からないことだらけで、自信喪失の連続でした。泣いた!どうすればいいの?おむつ交換?パパとママのお出かけ、お留守番!寝かしつけ?!
オーペア初日に子ども2人とのお留守番を経験した私は、Mommy~!と泣く子を見て、私の方が泣きたくなったり。私はちゃんとhelpできているのか?と何度不安に思ったことか分かりません。言葉の壁はもちろんのこと、子どもと関わるということで、忍耐力のなさや器の小ささ・融通の利かなさなど、自分の弱い部分が露呈され、思いのほか、自己との闘いが待っていました。
それでも私が頑張ってこれたのは、同じ仕事をしている仲間と話をしたり、なによりもやはりファミリーの存在が一番です。ママが専業主婦だったこともあり、私はあったことを事細かに話し、コミュニケーションを出来るだけたくさんとるように心がけました。子どものことはもちろん、私の日本での生活や夢の話、ママの国の話などなど。ママとは一緒に料理をしたり、旅行の移動の車の中など、とにかく色々話をしました。そしてママも私の拙い英語を辛抱強く聞いてくれ、何からないまで丁寧に教えてくれたり、私をfamilyの一員として扱ってくれました。そして最初はママやパパがいなくて泣いていた子どもが私になついてくれたことが、明日も頑張ろうと思えた一番の原動力です。一番嬉しかったことは、まだ言葉もままならない下の子が私の名前を呼び始めてくれたこと。住み込みだったので、異文化に直に触れられたことで、日本文化の良い部分も足りない部分も感じることが出来ました。
帰国後にもう一度教員になることを目指している私にとって、学校ボランティアは勉強になることが山のようにありました。私がボランティアさせていただいた学校は、自閉症やコミュニケーション障害などを抱えた障害児の通う学校、Glenleighden School の日本の小学校中・高学年にあたるMiddle School です。Phonics や Making sentences など英語教育のテクニックはもちろんのこと、対・生徒の対応、関わり方、問題解決、話し方、生活指導の仕方など、教員としてのあり方についても勉強になることがたくさんありました。資格取得の学校での実習も含めて約3ヶ月ボランティアとしてお世話になりましたが、生徒たちが名前を覚えてくれて、Hello, Ayaka!と話しかけてくれることが嬉しかったです。
オーペアも学校ボランティアも、子どものことを第一に考え、叱るときは叱り、褒めるときは大げさなくらい褒める。子どもが愛されている、自分のことを見ていてくれると感じること。そしてなによりコミュニケーション。それがもっとも大事なことだと、改めて感じました。
自己との闘いはまだ継続中ですが、この2つの体験のおかげで、私のワーホリ生活は当初の希望通り、「子どもと関わる日本では出来ない体験」を叶えることができました。これらの経験は、日本に帰って必ず活きると信じています。
最後になりましたが、このような機会を与えてくださり、すべてをorganizeしてくださった、EarthBeatのYukukoさんにこの場を借りてお礼を申し上げたいと思います。ありがとうございました。
2007年11月02日
小学校でワークエキスペリエンス 体験談
小学校でボランティアをされた
大堀 貴さんより体験談を頂きました

ボランティア先はシティからバスで約30分のところにある小学校でした。
月・木に日本語の授業があり、それ以外は他の授業を見学したり時間を頂いて日本文化や折り紙など教えていました。
子ども達は何事にもまじめで日本語の授業の時は四苦八苦しながら会話にチャレンジしてたのが印象的でした。
最後の日には写真を撮って、皆に「また戻ってきてよ!」と言われ、とても嬉しかったです!たった2週間という短い期間でしたが楽しくて、機会があればまた戻って子ども達に色々と教えてあげたいと思います!

大堀 貴さんより体験談を頂きました

ボランティア先はシティからバスで約30分のところにある小学校でした。
月・木に日本語の授業があり、それ以外は他の授業を見学したり時間を頂いて日本文化や折り紙など教えていました。
子ども達は何事にもまじめで日本語の授業の時は四苦八苦しながら会話にチャレンジしてたのが印象的でした。
最後の日には写真を撮って、皆に「また戻ってきてよ!」と言われ、とても嬉しかったです!たった2週間という短い期間でしたが楽しくて、機会があればまた戻って子ども達に色々と教えてあげたいと思います!

障害者施設でボランティア 体験談
障害者施設でボランティアをされた
大堀 貴さんより体験談を頂きました
自分が行ってたボランティア先はシティからバスで30分程度の緑豊で目の前には乗馬ができるところでした。
ボランティア内容は、朝のモーニングティーとランチタイムの手伝いとアクティビティーのサポートです。

アクティビティーはボーリングやお絵かき、料理やパソコンなどあり、季節のイベントに向けて準備などしました(自分の時はハロウィーンでした)。言葉も不自由な方もいましたので、コミュニケーションがうまくいかないときもあり辛かったときも…。
でもその時はまわりの皆さんが優しくサポートして頂きましたので、途中からは楽しくて仕方がなかったです!
最後は皆笑顔で写真を撮ってお別れしました!
大堀 貴さんより体験談を頂きました
自分が行ってたボランティア先はシティからバスで30分程度の緑豊で目の前には乗馬ができるところでした。
ボランティア内容は、朝のモーニングティーとランチタイムの手伝いとアクティビティーのサポートです。

アクティビティーはボーリングやお絵かき、料理やパソコンなどあり、季節のイベントに向けて準備などしました(自分の時はハロウィーンでした)。言葉も不自由な方もいましたので、コミュニケーションがうまくいかないときもあり辛かったときも…。
でもその時はまわりの皆さんが優しくサポートして頂きましたので、途中からは楽しくて仕方がなかったです!
最後は皆笑顔で写真を撮ってお別れしました!
2006年05月27日
障害者施設ボランティア体験談
Pathwaysのクライアントさんは、オシャレで明るく、生き生きとしていることがとても印象的でした。私の英語力不足に加え、クライアントさんの多くは言葉をはっきりと話す事ができないため、意思疎通が上手くいかず、最初はつらいこともありましたが、スタッフから「私たちでも理解できない事だらけだから大丈夫。気持ちはちゃんと伝わっているよ。」と励まされ、頑張る事ができ、今では毎回行くのが楽しみになっています。ここでは主にアクティビティーのお手伝いと食事介助をしていますが、クライアントさん一人一人で介助の方法が異なるので、勉強になる事が多く、最初は覚えるのが大変でした。しかし、スタッフは皆優しく、私が理解できるまで根気強く説明してくれるのでとても働きやすいです。ここでの経験と個性豊かで本当に優しいクライアントさん達と過ごした時間は一生忘れられない物になると思います。
オーペア体験談
私がオーペアを始めたきっかけは前から子供にかかわる仕事をやりたかったからです。
今のオーペアを紹介してもらって、いざ子供の世話を始めると想像以上に最初は大変でした。
私の仕事は主に3歳の男の子と3ヶ月の女の子の世話と毎日の夕食作りです。
最初は上の男の子の発音が聞き取れなくって遊んでいるときなど戸惑いましたがすごい元気で人懐っこいのですぐに仲良くなりました。最初は言っていることをなかなか聞いてくれなかったのですが、今ではお手伝いもしてくれ、だいぶ楽になりました。
下の子は私がこの家に来たときはまだ2ヶ月でとても小さく可愛かったです。今までに抱き方、ミルクのあげ方、オムツの替え方お風呂の入れ方を順にゆっくりと教えてもらい、今は泣いても冷静に対応できるようになりました。
赤ちゃんの世話は将来の役に立つと思うので勉強になります。
私がこの家で一番身に付いたことはお料理です。お母さんは各国の料理が好きでレシピも沢山あるのでこの2ヶ月で料理が得意になりました。
オーペアは子供が好きで各国の人たちと一緒に生活したい人には本当にお勧めだと思います。
特に子供は英語の勉強には最適です。
時々子供からこう言う時にこんな風に英語を使うのか。。。と教えられます。
それに何よりも今の家は私を家族の一員として迎えてくれるので、とても居心地がいいです。
オーストラリアでオーペアを経験できて本当に良かったと思っています。
今のオーペアを紹介してもらって、いざ子供の世話を始めると想像以上に最初は大変でした。
私の仕事は主に3歳の男の子と3ヶ月の女の子の世話と毎日の夕食作りです。
最初は上の男の子の発音が聞き取れなくって遊んでいるときなど戸惑いましたがすごい元気で人懐っこいのですぐに仲良くなりました。最初は言っていることをなかなか聞いてくれなかったのですが、今ではお手伝いもしてくれ、だいぶ楽になりました。
下の子は私がこの家に来たときはまだ2ヶ月でとても小さく可愛かったです。今までに抱き方、ミルクのあげ方、オムツの替え方お風呂の入れ方を順にゆっくりと教えてもらい、今は泣いても冷静に対応できるようになりました。
赤ちゃんの世話は将来の役に立つと思うので勉強になります。
私がこの家で一番身に付いたことはお料理です。お母さんは各国の料理が好きでレシピも沢山あるのでこの2ヶ月で料理が得意になりました。
オーペアは子供が好きで各国の人たちと一緒に生活したい人には本当にお勧めだと思います。
特に子供は英語の勉強には最適です。
時々子供からこう言う時にこんな風に英語を使うのか。。。と教えられます。
それに何よりも今の家は私を家族の一員として迎えてくれるので、とても居心地がいいです。
オーストラリアでオーペアを経験できて本当に良かったと思っています。
シュタイナー教育のカジョリーナスクールに一年間、1人で留学。
愛知県小野エリカちゃん
2003年7月より1年間コフスハーバーのマーティン家に滞在。
シュタイナー教育のカジョリーナスクールに一年間留学。
エリカちゃんより、お手紙を頂きました。
『大好きなマーチィン家』

最初は「驚き」がいっぱいの生活。だって、新しい家族は日本語が喋れない。
帰国して思い出したら、自分でも凄い事!って気がしてきたよ。
みんなは「頑張ったね」って言ってくれるけど、多分、マロリンやリックが私を家族の一員と思ってくれたからだと今になって感謝しています。
カジュリーナスクールが楽しかったのもお友達がいっぱいだったから。
どれくらい楽しかったかっていうと、日本に戻って、日本の小学校に通い始めて、カジュリーナスクールに戻りたくなったくらい。
星もきれいだし、朝やってくるオウムや 青い空と同じ色の海。
美味しいマロリンのお料理。
リックが水撒きしてる横でいたずらしたり、マロリンにホームワークを手伝ってもらったり・・・
もし、今すぐにコフスハーバーに行けるなら、今晩はマロリン達のベッドで川の字で眠りたいなぁ。

2003年7月より1年間コフスハーバーのマーティン家に滞在。
シュタイナー教育のカジョリーナスクールに一年間留学。
エリカちゃんより、お手紙を頂きました。
『大好きなマーチィン家』

最初は「驚き」がいっぱいの生活。だって、新しい家族は日本語が喋れない。
帰国して思い出したら、自分でも凄い事!って気がしてきたよ。
みんなは「頑張ったね」って言ってくれるけど、多分、マロリンやリックが私を家族の一員と思ってくれたからだと今になって感謝しています。
カジュリーナスクールが楽しかったのもお友達がいっぱいだったから。
どれくらい楽しかったかっていうと、日本に戻って、日本の小学校に通い始めて、カジュリーナスクールに戻りたくなったくらい。
星もきれいだし、朝やってくるオウムや 青い空と同じ色の海。
美味しいマロリンのお料理。
リックが水撒きしてる横でいたずらしたり、マロリンにホームワークを手伝ってもらったり・・・
もし、今すぐにコフスハーバーに行けるなら、今晩はマロリン達のベッドで川の字で眠りたいなぁ。

from 小野エリカちゃん
親子3名で2週間ホームスティ。七五三さんは語学学校へ、 真奈ちゃん、萌美ちゃんはKenmore South小学校へ短期留学。
愛知県 岩本七五三さん
真奈ちゃん 萌美ちゃん
親子3名で2004年8月、2週間ブリスベンのアダムス家に滞在。
七五三さんは語学学校へ、 真奈ちゃん、萌美ちゃんはKenmore South小学校へ短期留学。
お母様の七五三さん、真奈ちゃんよりお手紙を頂きました
From 岩本 七五三 さま
Dear Earth Beatのみなさま & アダムス家の方々
オーストラリア留学では、大変お世話になりました。娘二人と初海外、初留学と全てが初めて尽くしでしたが、ホストファミリーのアダムス家の人々にも恵まれ、素晴しい体験ができました。本当にありがとうございました。
独身時代、いつかは海外留学してみたいと思っていましたが、留学できる時期が結婚の時期と重なり、断念。しかし、生活が落ち着いたら、留学しようと思っていた矢先に妊娠。また、断念。私にとって、海外留学は、やり残した宿題みたいなもので、いつも心のどこかにありました。
今年は、上の娘が小学6年生。中学生になってしまうと長期の休暇はなかなかとれません。今年がチャンスかと思い、数社にコンタクトをとりました。しかし、コンタクトはとったものの、ほとんどの業者さんは語学学校についての説明は載っていても、ホームステイ先についての情報は皆無に等しく、私一人ならいざしらず、娘二人連れの私としては、どんな家庭にステイできるか不安がいっぱいで、決断までの気持ちは半々といったところでした。そんな時、たまたま見つけたユーカリツアーさんのHPでは、ホストファミリーの方々について、詳しく説明が載っていましたし、しかも、全て、ユーカリツアーさんのお知り合いということでしたので、ここなら安心していけるのではないかと思い、お願いいたしました。
私は、昔かじった英語で、なんとか困らない程度のレベルでしたが、娘二人はほとんどできない状態。短期留学を決めたものの、この子たちは本当に大丈夫だろうかと、本人の意向とは関係無しに無理やり決めてしまった親としては少々不安になったのも事実でした。がしかし、当の本人たちは、「何とかなるからいいよ。」といいながら、日本の夏休みを満喫し、目いっぱい遊んでいる始末。でも、せっかく行くなら、少しぐらいは英語を覚えさせ、他言語でコミュニケーションをとる楽しみも味わってもらいたいと、主人と二人で猛特訓開始。こんな付け焼刃でいいのかと思いながらも、簡単なあいさつと自己紹介、1000までの数の数え方などをマスターして望みました。
留学期間は2週間。娘二人はブリスベンのケンモアサウス州立小学校へ。私は、私立の語学学校へ。ステイ先は、市中心部よりバスで30分ほどのGap地区にあるアダムス家へ。町並みが大変美しく、しかも住環境のよい地区で、一安心。加えて、個々の家々は日本とは比べ物にならないほど広さ。ホストファミリーのアダムス家も例外ではなく、大きなベッドルームの二部屋と20畳以上はあるリビングダイニングのワンフロアーを丸々貸してくれ、まるで豪華なホテルの特別室に泊まっている気分で、娘二人も大喜びでした。アダムス家は、2歳になるマイキーとその御両親の三人家族で、ご主人のゲイブは、建築家、奥様のブリジェットは、弁護士(子育ての為、現在は休業中)と大変恵まれた家庭でした。ゲイブは、穏やかで、いつも笑顔を絶やさず、ブリジェットは、聡明で、私のつたない英語での会話にも根気よく付き合ってくれ、子供のしつけに始まり、オーストラリアの社会、文化について様々なことを教えてくれました。10代、20代に囲まれた語学学校ももちろん楽しかったのですが、自分と近い世代のブリジェットとの会話の方が興味深く、私にとっては大変有意義な時間で、時が経つのも忘れるほどでした。また二人は、常に私たち家族をゲストとして扱ってくれ、娘たちの小学校の送迎に始まり、食事の準備や片付け、果ては洗濯まで、全てやってくれました。お陰で私は、日本では決して味わえないような自由な時間を満喫。一晩だけですが、娘たちをお願いし、語学学校で知り合ったお友達とバーへ行くこともできました (満足)。また、娘たちは、夕方から夜にかけて行われたPTA主催のスクールディスコも経験。ゲイブたちは、街灯もない道を私たちのため送迎してくれました。また、食事面でも大変気を配ってくれ、私たちが楽しめるようにと、夕食には様々な国の料理を準備してくれたので、娘たちは、毎日、今日の夕食何かなと、楽しみにしているほどでした。
二週間の短期留学を終え思うことは、ホームステイ先により、その留学の充実度が大きく変わるということです。実際、語学学校で知り合った日本の大学生の子のステイ先は、母親が子供をひどく叱る家庭で自分はどうしていいかわからずに困るといっていましたし、別の女子大生の子は、シングルマザーの家庭にステイし、アダムス家のようには、面倒を見てもらえないと嘆いていました。幸い私たちは、ユーカリツアーさんと出会えたお陰で、すばらしいホストファミリーに恵まれ、有意義なステイができましたが、一般家庭が当たり前にホームステイをビジネスとしているオーストラリアでは、ステイ先もピンからキリまで様々であるということを実感しました。
何の特技もない普通の主婦である私が、少し勇気をだして、娘とともにこんなにすばらしい体験ができたのは、ユーカリツアーさんやホストファミリーのアダムス家の人々のお陰でした。あの時、日々の生活に流され、子連れ留学なんて無理とあきらめていたら、こんなにすばらしい経験はできませんでした。オーストラリアという国は、銃社会ではないので安全ですし、経済も安定しており、人々の中に、日本人が忘れかけている人への思いやりがまだちゃんと残っているのを感じました。子供にとっても、学校では学べない文化の違いを勉強できた貴重な体験でした。オーストラリアでの経験は、私と娘たちのこれからの人生に、何物にも代え難い宝物になりました。本当にありがとうございました。

From 小学校3年生 岩本 真奈 ちゃん
私はオーストラリアで、ブリジェットとゲイブとマイキーと仲良くなりました。
マイキーはとてもいたずらっ子だったけど、一緒に遊んで、とても仲良しになりました。
ブリジェットは、いつも車で学校へ送ってくれたり、お迎えに来てくれました。
料理が、とても上手で、夕ご飯がいつも楽しみでした。
ゲイブは、いつもにこにこしていて、やさしくて怒った顔を一度も見たことがありませんでした。
マイキーの家は、プールもあって、とても広くてきれいでした。
日本の家とは、ぜんぜんちがいました。
学校では、校長先生とのはじめての面接で、すごく緊張したし、
英語がわからないから、お友達ができるかすごく心配でした。
でも、お友達がとてもやさしくて、いつもランチタイムに
私を誘ってくれて、遊んでくれました。
英語はよくわからなかったけど、お友達といっぱい遊べました。
校長先生が、若くて、かっこよくて、私たちと一緒に、たくさん遊んでくれました。
日本の学校も好きだけど、オーストラリアの小学校も大好きになりました。
あと、オーストラリアの小学校では、ランチタイムが二回あって、
売店もあったので、びっくりしました。売店にはアイスクリームやジュース、
おかしやピザやホットドッグも売っていました。生徒は、学校にお金を持って行って、
なんでも好きなものが買えます。
はじめは、ドキドキして、何日も買えなかったけど、勇気をだして、
アイスやガムが買えました。とてもうれしかったです。
オーストラリアでは、みんなやさしくて、とても楽しかったです。
今度は、英語をいっぱい勉強して、お友達といっぱいおしゃべりできるようになって、
またオーストラリアに来たいと思います。
真奈ちゃん 萌美ちゃん
親子3名で2004年8月、2週間ブリスベンのアダムス家に滞在。
七五三さんは語学学校へ、 真奈ちゃん、萌美ちゃんはKenmore South小学校へ短期留学。
お母様の七五三さん、真奈ちゃんよりお手紙を頂きました
Dear Earth Beatのみなさま & アダムス家の方々
オーストラリア留学では、大変お世話になりました。娘二人と初海外、初留学と全てが初めて尽くしでしたが、ホストファミリーのアダムス家の人々にも恵まれ、素晴しい体験ができました。本当にありがとうございました。
独身時代、いつかは海外留学してみたいと思っていましたが、留学できる時期が結婚の時期と重なり、断念。しかし、生活が落ち着いたら、留学しようと思っていた矢先に妊娠。また、断念。私にとって、海外留学は、やり残した宿題みたいなもので、いつも心のどこかにありました。
今年は、上の娘が小学6年生。中学生になってしまうと長期の休暇はなかなかとれません。今年がチャンスかと思い、数社にコンタクトをとりました。しかし、コンタクトはとったものの、ほとんどの業者さんは語学学校についての説明は載っていても、ホームステイ先についての情報は皆無に等しく、私一人ならいざしらず、娘二人連れの私としては、どんな家庭にステイできるか不安がいっぱいで、決断までの気持ちは半々といったところでした。そんな時、たまたま見つけたユーカリツアーさんのHPでは、ホストファミリーの方々について、詳しく説明が載っていましたし、しかも、全て、ユーカリツアーさんのお知り合いということでしたので、ここなら安心していけるのではないかと思い、お願いいたしました。
私は、昔かじった英語で、なんとか困らない程度のレベルでしたが、娘二人はほとんどできない状態。短期留学を決めたものの、この子たちは本当に大丈夫だろうかと、本人の意向とは関係無しに無理やり決めてしまった親としては少々不安になったのも事実でした。がしかし、当の本人たちは、「何とかなるからいいよ。」といいながら、日本の夏休みを満喫し、目いっぱい遊んでいる始末。でも、せっかく行くなら、少しぐらいは英語を覚えさせ、他言語でコミュニケーションをとる楽しみも味わってもらいたいと、主人と二人で猛特訓開始。こんな付け焼刃でいいのかと思いながらも、簡単なあいさつと自己紹介、1000までの数の数え方などをマスターして望みました。
留学期間は2週間。娘二人はブリスベンのケンモアサウス州立小学校へ。私は、私立の語学学校へ。ステイ先は、市中心部よりバスで30分ほどのGap地区にあるアダムス家へ。町並みが大変美しく、しかも住環境のよい地区で、一安心。加えて、個々の家々は日本とは比べ物にならないほど広さ。ホストファミリーのアダムス家も例外ではなく、大きなベッドルームの二部屋と20畳以上はあるリビングダイニングのワンフロアーを丸々貸してくれ、まるで豪華なホテルの特別室に泊まっている気分で、娘二人も大喜びでした。アダムス家は、2歳になるマイキーとその御両親の三人家族で、ご主人のゲイブは、建築家、奥様のブリジェットは、弁護士(子育ての為、現在は休業中)と大変恵まれた家庭でした。ゲイブは、穏やかで、いつも笑顔を絶やさず、ブリジェットは、聡明で、私のつたない英語での会話にも根気よく付き合ってくれ、子供のしつけに始まり、オーストラリアの社会、文化について様々なことを教えてくれました。10代、20代に囲まれた語学学校ももちろん楽しかったのですが、自分と近い世代のブリジェットとの会話の方が興味深く、私にとっては大変有意義な時間で、時が経つのも忘れるほどでした。また二人は、常に私たち家族をゲストとして扱ってくれ、娘たちの小学校の送迎に始まり、食事の準備や片付け、果ては洗濯まで、全てやってくれました。お陰で私は、日本では決して味わえないような自由な時間を満喫。一晩だけですが、娘たちをお願いし、語学学校で知り合ったお友達とバーへ行くこともできました (満足)。また、娘たちは、夕方から夜にかけて行われたPTA主催のスクールディスコも経験。ゲイブたちは、街灯もない道を私たちのため送迎してくれました。また、食事面でも大変気を配ってくれ、私たちが楽しめるようにと、夕食には様々な国の料理を準備してくれたので、娘たちは、毎日、今日の夕食何かなと、楽しみにしているほどでした。
二週間の短期留学を終え思うことは、ホームステイ先により、その留学の充実度が大きく変わるということです。実際、語学学校で知り合った日本の大学生の子のステイ先は、母親が子供をひどく叱る家庭で自分はどうしていいかわからずに困るといっていましたし、別の女子大生の子は、シングルマザーの家庭にステイし、アダムス家のようには、面倒を見てもらえないと嘆いていました。幸い私たちは、ユーカリツアーさんと出会えたお陰で、すばらしいホストファミリーに恵まれ、有意義なステイができましたが、一般家庭が当たり前にホームステイをビジネスとしているオーストラリアでは、ステイ先もピンからキリまで様々であるということを実感しました。
何の特技もない普通の主婦である私が、少し勇気をだして、娘とともにこんなにすばらしい体験ができたのは、ユーカリツアーさんやホストファミリーのアダムス家の人々のお陰でした。あの時、日々の生活に流され、子連れ留学なんて無理とあきらめていたら、こんなにすばらしい経験はできませんでした。オーストラリアという国は、銃社会ではないので安全ですし、経済も安定しており、人々の中に、日本人が忘れかけている人への思いやりがまだちゃんと残っているのを感じました。子供にとっても、学校では学べない文化の違いを勉強できた貴重な体験でした。オーストラリアでの経験は、私と娘たちのこれからの人生に、何物にも代え難い宝物になりました。本当にありがとうございました。

私はオーストラリアで、ブリジェットとゲイブとマイキーと仲良くなりました。
マイキーはとてもいたずらっ子だったけど、一緒に遊んで、とても仲良しになりました。
ブリジェットは、いつも車で学校へ送ってくれたり、お迎えに来てくれました。
料理が、とても上手で、夕ご飯がいつも楽しみでした。
ゲイブは、いつもにこにこしていて、やさしくて怒った顔を一度も見たことがありませんでした。
マイキーの家は、プールもあって、とても広くてきれいでした。
日本の家とは、ぜんぜんちがいました。
学校では、校長先生とのはじめての面接で、すごく緊張したし、
英語がわからないから、お友達ができるかすごく心配でした。
でも、お友達がとてもやさしくて、いつもランチタイムに
私を誘ってくれて、遊んでくれました。
英語はよくわからなかったけど、お友達といっぱい遊べました。
校長先生が、若くて、かっこよくて、私たちと一緒に、たくさん遊んでくれました。
日本の学校も好きだけど、オーストラリアの小学校も大好きになりました。
あと、オーストラリアの小学校では、ランチタイムが二回あって、
売店もあったので、びっくりしました。売店にはアイスクリームやジュース、
おかしやピザやホットドッグも売っていました。生徒は、学校にお金を持って行って、
なんでも好きなものが買えます。
はじめは、ドキドキして、何日も買えなかったけど、勇気をだして、
アイスやガムが買えました。とてもうれしかったです。
オーストラリアでは、みんなやさしくて、とても楽しかったです。
今度は、英語をいっぱい勉強して、お友達といっぱいおしゃべりできるようになって、
またオーストラリアに来たいと思います。

